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映画「バベル」で菊地凛子が大胆に脱いでいる

2007.01.28(12:05)
 ヘアまで公開していたとは――。今やハリウッドで最も有名な日本人女優、菊地凛子(26)の大胆演技が話題になっている。
 菊地はブラッド・ピット主演の映画「バベル」でハリウッドデビュー。聾唖(ろうあ)の女子高生を演じて世界中の注目を集めているシンデレラガールだ。
 この映画での熱演が認められ、日本人女優として35年ぶりにゴールデングローブ賞にノミネートされたほか、米映画批評会議賞新人女優賞などを受賞。“本命”のアカデミー賞でも助演女優賞にノミネートされ、受賞への期待が高まっている。
 今週、ようやく日本でも「バベル」の完成披露試写が行われた。映画関係者が興奮気味に語る。
「菊地がノーパンの超ミニスカートで男を挑発するシーンは生唾モノです。彼女が男に見せつけるようにゆっくりと脚を広げると、黒々とした長めのヘアがあらわになる。『氷の微笑』以来の衝撃映像ですよ。これがモザイクなしでスクリーンに大写しになるんですから、ド肝を抜かれました。一糸まとわぬ姿になって刑事を誘惑するシーンもあります。スレンダー体形のわりにバストは豊か。刑事にもみしだかれて、柔らかそうに揺れていました」
 当の菊地はヌードシーンについて「たいしたことではない」と語っている。肝が据わった女優のようだ。
「バベル」の日本公開は今年のゴールデンウイーク。楽しみだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070128-00000003-gen-ent&kz=ent
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